topics & News to Home
霞山会とは
月刊『東亜』
講演会・シンポジウム
中国への研究留学
日本への研究留学
東亜学院中国語学校
東亜学院日本語学校
日中交流
霞山会館
交通案内
各種お申し込みForm

■中国マクロ経済分析
 慶應義塾大学駒形研究会

■霞山学生会
■リンク集
■サイトマップ
一般財団法人霞山会
東京都港区赤坂2-17-47
赤坂霞山ビル
TEL.03-5575-6301
FAX.03-5575-6306

中国マクロ経済分析

慶応義塾大学駒形研究会による「中国マクロ経済分析」最新データ掲載中

【慶応義塾大学駒形研究会とは】
駒形研究会(駒形哲哉教授)は、現代中国経済論を対象に日々研究を行い、現在急速に変化しつつある中国経済を客観的に正しく分析することを目標に活動する慶応義塾大学経済学部のゼミナールです。世界経済の中で中国の占める位置は重要になっています。中国経済を無視して今後の世界経済を語ることはできません。また駒形研究会では、経済という観点のみならず多方面からの分析も試み、中国に入れ込みすぎることもなく、対象を客観的に分析しています。
 
2011-10-17 マクロ経済動向分析2011年8-9月
世界経済失速 内憂外患の中国経済
2011-08-1 経済動向分析2011年7月
上半期GDP9.6%増、安定成長も引き締めによる減速懸念
2011-07-11 経済動向分析2011年6月
インフレ警戒感強く、相次ぐ準備率と金利の引き上げ
2011-05-31 経済動向分析2011年5月
物価上昇に鈍化の兆し見えるも、依然として強いインフレ圧力
2011-05-2 経済動向分析2011年4月
CPI5.4%上昇、資源高による輸入価格上昇が影響
2011-03-29 経済動向分析2011年2-3月
2011全人代閉幕、持続的な安定成長を目指す姿勢が鮮明に
2011-02-24 経済動向分析2010年12月
「安定」と「持続的成長」の両立に向けた課題
2010-12-13 経済動向分析2010年11月
緩和からインフレ抑制重視に転換
2010-11-9 経済動向分析2010年10月
第12次5カ年計画採択で安定成長へ
2010-10-6 経済動向分析2010年8-9月
チャンスとリスク、背中合わせの対中依存
2010-08-20 経済動向分析2010年7月
今後の成長方式を左右する為替改革の行方
2010-07-7 経済動向分析2010年5-6月
人民元・労働争議がもたらす「世界の工場」の地殻変動
2010-06-14 経済動向分析2010年3-4月
欧州不安が人民元改革にも影響
2010-05-6 経済動向分析2009年3月
輸出回復が顕著、人民元改革が焦点に
2010-03-24 経済動向分析2009年12月
投資主導で成長率8%の目標達成、内需拡大が課題
<< Back 1 2 3 4 5 6 7 8 9 Next >>