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■中国マクロ経済分析
 慶應義塾大学駒形研究会

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中国マクロ経済分析

慶応義塾大学駒形研究会による「中国マクロ経済分析」最新データ掲載中

【慶応義塾大学駒形研究会とは】
駒形研究会(駒形哲哉教授)は、現代中国経済論を対象に日々研究を行い、現在急速に変化しつつある中国経済を客観的に正しく分析することを目標に活動する慶応義塾大学経済学部のゼミナールです。世界経済の中で中国の占める位置は重要になっています。中国経済を無視して今後の世界経済を語ることはできません。また駒形研究会では、経済という観点のみならず多方面からの分析も試み、中国に入れ込みすぎることもなく、対象を客観的に分析しています。
 
2007-01-19 経済動向分析 2006年11-12月
1兆ドル突破目前の外貨準備と元高圧力
2007-01-19 経済動向分析 2006年10-11月
昨年7月以降4回目の預金準備率改定
2007-01-9 経済動分析 2006年9-10月
三たび預金準備率改訂で引き締めシグナル発信
2007-01-9 経済動向分析 2006年8−9月
成長率見通しの上方修正で求められる引き締め策 
2006-09-14 経済動向分析 2006年6-7月
抑えがきかない貸出しの膨張
2006-07-25 経済動向分析 2006年5-6月
引き締めと調整へのメッセージを送る中国政府
2006-07-25 経済動向分析 2006年4-5月
抑えがきかない貸出しの膨張
2006.5.25 経済動向分析 2006年3月
 貸出金利引き上げは引き締めへのシグナル
2006.4.13 安定、成長、改革の同時実現を迫られる
 11次5ヵ年計画
2006.3.6 2005年度の総括と2006年度の展望
2006.1.30 経済動向分析 2005年12月
2006.1.5 経済動向分析 2005年11月
2006.1.5 経済動向分析 2005年10月
2005.10.19 経済動向分析 2005年9月
2005.9.7 経済動向分析 2005年上半期
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