topics & News to Home
霞山会とは
月刊『東亜』
講演会・シンポジウム
中国への研究留学
日本への研究留学
東亜学院中国語学校
東亜学院日本語学校
日中交流
ダイナミックアジア
霞山会館
交通案内
各種お申し込みForm

■中国マクロ経済分析
 慶應義塾大学駒形研究会

■会友のおすすめ
■霞山学生会
■リンク集
■サイトマップ
財団法人霞山会
東京都港区赤坂2-17-47
赤坂霞山ビル
TEL.03-5575-6301
FAX.03-5575-6306

連載:アジアの停車場
小牟田哲彦

 
2008-05-01 アジアの停車場〔2〕 
釜山駅(韓国)……再びユーラシア横断鉄道の起点となる日は来るか
2008-04-01 アジアの停車場〔1〕
北京西駅(中国)……香港を目指したアジア最大規模の駅

小牟田哲彦/プロフィール:
昭和50年東京生れ。早稲田大学法学部卒業。新聞・雑誌等に紀行作品等を多数発表。平成19年4月から平成20年3月まで、霞山会発行の月刊誌『東亜』でアジア各地の船舶紀行「甲板からアジアを見る旅」を連載。
【著書】 『鉄馬は走りたい――南北朝鮮分断鉄道に乗る』(平成16年・草思社)
『アジアの鉄道の謎と不思議』(平成17年・東京堂出版)
『今でも乗れる昭和の鉄道』(平成20年・東京堂出版)
【論文】 「日本の新幹線は中国へ行くべきか」(草思社『草思』平成16年9月号)
「『京城』『鮮鉄』は差別語か」(産経新聞社『正論』平成17年2月号・3月号)
「『朝鮮半島の鉄道は搾取のため日本が敷設した』と言われたら」(文春新書『韓国・北朝鮮の嘘を見破る――近現代史の争点30』平成18年)