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霞山学生会

第12回勉強会(高原明生先生)が開催されました。
2014-07-2.霞山学生会
★第12回霞山学生会勉強会

【テーマ】
 変わりゆく共産党と中国

【講 師】
 高原明生 東京大学教授

【日 時】
 2008年7月1日(火)17:30〜19:30

【場 所】
 霞山会館(霞が関コモンゲート西館37階)

【参加者】
浅井一男(早稲田大学大学院政治学研究科修士課程1年)
浅井里依子(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科修士課程1年)
宇佐見悠(国際基督教大学教養学部3年)
尾野 弘 (東京大学公共政策大学院修士課程1年)
深堀るみ(慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程2年)
横手沙織(早稲田大学政治経済学部国際政治経済学科4年)
村上拓哉(桜美林大学大学院国際学研究科修士課程1年)
村野 将(拓殖大学国際開発学部アジア太平洋学科3年)
井川 亮(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科修士課程1年)
田村祐子(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科修士課程1年)
秦健太郎(早稲田大学政治経済学部政治学科4年)

【内 容】
霞山学生会は第12回勉強会として中国の国内政治を政治・経済・歴史の面から勉強を重ねてきた。その中で私たちは中国政治の主体たる中国共産党に関心を抱き、共産党がこの激動の60年間をいかにして独裁体制を維持してきたのか。そして今後どのように変化するかに興味を抱くようになった。
 このたび、中国研究の第一人者であられる高原先生をお招きし勉強会を開催する機会を得た。先生と学生との活発な議論を通じて上記の疑問に迫る。


高原明生先生を囲んで