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日暮高則のチャイナ・スクランブル

 
2019-08-14 中国の都市企業従業員年金制度、2035年消滅説も−社会科学院研究センターの心配な報告(下) 日暮高則
2019-08-14 中国の都市企業従業員年金制度、2035年消滅説も−社会科学院研究センターの心配な報告(上) 日暮高則
2019-07-17 中国の不動産価格、大都市圏で天井を打ったか‐新税制は取りやめだが、資金供給も危うく(下) 日暮高則
2019-07-17 中国の不動産価格、大都市圏で天井を打ったか‐新税制は取りやめだが、資金供給も危うく(上) 日暮高則
2019-06-24 米中貿易戦争、香港の逃亡犯条例改正で、強硬、妥協と北京当局内部に意見対立も(下) 日暮高則
2019-06-24 米中貿易戦争、香港の逃亡犯条例改正で、強硬、妥協と北京当局内部に意見対立も(上) 日暮高則
2019-05-20 鴻海集団・郭台銘総師の台湾総統選への出馬表明は大陸の”意思“か―その真意と背景探る(下) 日暮高則
2019-05-20 鴻海集団・郭台銘総師の台湾総統選への出馬表明は大陸の”意思“か―その真意と背景探る(上) 日暮高則
2019-04-24 「逢九必乱」とすれば、2019年の今年何が起きるのか−垣間見える党内対立、軍反発も(下) 日暮高則
2019-04-24 「逢九必乱」とすれば、2019年の今年何が起きるのか−垣間見える党内対立、軍反発も(上) 日暮高則
2019-03-15 概して歓迎ムードだが、世界覇権への警戒感も−中国「一帯一路」構想への欧州諸国の対応(下) 日暮高則
2019-03-15 概して歓迎ムードだが、世界覇権への警戒感も−中国「一帯一路」構想への欧州諸国の対応(上) 日暮高則
2019-02-13 蔡英文再選に黄信号が点り、混沌としてきた来年の台湾総統選−柯文哲氏出馬が注目点(下) 日暮高則
2019-02-13 蔡英文再選に黄信号が点り、混沌としてきた来年の台湾総統選−柯文哲氏出馬が注目点(上) 日暮高則
2019-01-10 河北省雄安新区、総合計画でバラ色未来像示す−ただ消えない“鬼城”化への懸念(下) 日暮高則
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日暮高則
■日暮高則(ひぐらし・たかのり)/アジア問題ジャーナリスト
1973年、東京外国語大学中国語学科を卒業し、時事通信社に入社し、北京特派員、香港特派員を歴任。2003年から、フリーで中国・アジア関係の執筆活動をする傍ら、東京外国語大学、早稲田大学、千葉商科大学などで非常勤講師として現代中国論、国際関係論、中国語を講義。現在は、一般社団法人「日本・中国・ASEAN経済文化研究会」代表理事。主な著書としては、「ネクスト・チャイニーズ・リーダー胡錦濤」(風雅書房、1994年刊)、「1997香港 中国大衝突」(総合法令出版、1996年刊)、「沖縄を狙う中国の野心―日本の海が侵される」(祥伝社、2007年刊)。「趙紫陽―極秘回想録」(光文社、2010年刊)の監修も担当した。