topics & News to Home
霞山会とは
月刊『東亜』
講演会・シンポジウム
中国への研究留学
日本への研究留学
東亜学院中国語学校
東亜学院日本語学校
日中交流
霞山会館
交通案内
各種お申し込みForm

■中国マクロ経済分析
 慶應義塾大学駒形研究会

■霞山学生会
■リンク集
■サイトマップ
一般財団法人霞山会
東京都港区赤坂2-17-47
赤坂霞山ビル
TEL.03-5575-6301
FAX.03-5575-6306

日暮高則のチャイナ・スクランブル

 
2020-07-22 「習主席批判」の反党分子は罰せられ、全人代ラバースタンプは評価される中国の現実(下) 日暮高則
2020-07-22 「習主席批判」の反党分子は罰せられ、全人代ラバースタンプは評価される中国の現実(中) 日暮高則
2020-07-22 「習主席批判」の反党分子は罰せられ、全人代ラバースタンプは評価される中国の現実(上) 日暮高則
2020-06-16 中国、海南島に自由貿易港を作る「方案」を発表−混乱続く香港に代わる“場”目指すのか(下) 日暮高則
2020-06-16 中国、海南島に自由貿易港を作る「方案」を発表−混乱続く香港に代わる“場”目指すのか(上) 日暮高則
2020-05-21 習主席が国務院公安部、司法部のリシャッフルを断行−身辺の安全は確保されたのか(下) 日暮高則
2020-05-21 習主席が国務院公安部、司法部のリシャッフルを断行−身辺の安全は確保されたのか(中) 日暮高則
2020-05-21 習主席が国務院公安部、司法部のリシャッフルを断行−身辺の安全は確保されたのか(上) 日暮高則
2020-04-15 新型コロナウイルス禍の中国不動産市場、住宅取引量は落ちても、価格の急下落はない(下) 日暮高則
2020-04-15 新型コロナウイルス禍の中国不動産市場、住宅取引量は落ちても、価格の急下落はない(上) 日暮高則
2020-03-19 COVID−19は武漢病毒研究所からの漏洩説が有力−中国は「米軍兵士が持ち込んだ」と反論(下) 日暮高則
2020-03-19 COVID−19は武漢病毒研究所からの漏洩説が有力−中国は「米軍兵士が持ち込んだ」と反論(中) 日暮高則
2020-03-19 COVID−19は武漢病毒研究所からの漏洩説が有力−中国は「米軍兵士が持ち込んだ」と反論(上) 日暮高則
2020-02-14 新型肺炎蔓延に地方政府は隠蔽姿勢、良心ある若い医師が告発、感染死亡して英雄視も(下) 日暮高則
2020-02-14 新型肺炎蔓延に地方政府は隠蔽姿勢、良心ある若い医師が告発、感染死亡して英雄視も(中) 日暮高則
2 3 4 5 6 7 8 9 10 Next >> 


日暮高則
■日暮高則(ひぐらし・たかのり)/アジア問題ジャーナリスト
1973年、東京外国語大学中国語学科を卒業し、時事通信社に入社し、北京特派員、香港特派員を歴任。2003年から、フリーで中国・アジア関係の執筆活動をする傍ら、東京外国語大学、早稲田大学、千葉商科大学などで非常勤講師として現代中国論、国際関係論、中国語を講義。現在は、一般社団法人「日本・中国・ASEAN経済文化研究会」代表理事。主な著書としては、「ネクスト・チャイニーズ・リーダー胡錦濤」(風雅書房、1994年刊)、「1997香港 中国大衝突」(総合法令出版、1996年刊)、「沖縄を狙う中国の野心―日本の海が侵される」(祥伝社、2007年刊)。「趙紫陽―極秘回想録」(光文社、2010年刊)の監修も担当した。