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日暮高則のチャイナ・スクランブル

 
2020-10-19 厳冬期を控え中印国境の緊張状態は変わらない−インドは4カ国提携、台湾接近も模索(下) 日暮高則
2020-10-19 厳冬期を控え中印国境の緊張状態は変わらない−インドは4カ国提携、台湾接近も模索(中) 日暮高則
2020-10-19 厳冬期を控え中印国境の緊張状態は変わらない−インドは4カ国提携、台湾接近も模索(上) 日暮高則
2020-09-24 トランプ米政権の強硬姿勢で反発したり、軟化したりの中国−経済は「内循環」目指す(下) 日暮高則
2020-09-24 トランプ米政権の強硬姿勢で反発したり、軟化したりの中国−経済は「内循環」目指す(中) 日暮高則
2020-09-24 トランプ米政権の強硬姿勢で反発したり、軟化したりの中国−経済は「内循環」目指す(上) 日暮高則
2020-08-17 世界覇権姿勢露わにした中国に、インド、欧州が一帯一路、5G建設で反発強める(下) 日暮高則
2020-08-17 世界覇権姿勢露わにした中国に、インド、欧州が一帯一路、5G建設で反発強める(中) 日暮高則
2020-08-17 世界覇権姿勢露わにした中国に、インド、欧州が一帯一路、5G建設で反発強める(上) 日暮高則
2020-07-22 「習主席批判」の反党分子は罰せられ、全人代ラバースタンプは評価される中国の現実(下) 日暮高則
2020-07-22 「習主席批判」の反党分子は罰せられ、全人代ラバースタンプは評価される中国の現実(中) 日暮高則
2020-07-22 「習主席批判」の反党分子は罰せられ、全人代ラバースタンプは評価される中国の現実(上) 日暮高則
2020-06-16 中国、海南島に自由貿易港を作る「方案」を発表−混乱続く香港に代わる“場”目指すのか(下) 日暮高則
2020-06-16 中国、海南島に自由貿易港を作る「方案」を発表−混乱続く香港に代わる“場”目指すのか(上) 日暮高則
2020-05-21 習主席が国務院公安部、司法部のリシャッフルを断行−身辺の安全は確保されたのか(下) 日暮高則
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日暮高則
■日暮高則(ひぐらし・たかのり)/アジア問題ジャーナリスト
1973年、東京外国語大学中国語学科を卒業し、時事通信社に入社し、北京特派員、香港特派員を歴任。2003年から、フリーで中国・アジア関係の執筆活動をする傍ら、東京外国語大学、早稲田大学、千葉商科大学などで非常勤講師として現代中国論、国際関係論、中国語を講義。現在は、一般社団法人「日本・中国・ASEAN経済文化研究会」代表理事。主な著書としては、「ネクスト・チャイニーズ・リーダー胡錦濤」(風雅書房、1994年刊)、「1997香港 中国大衝突」(総合法令出版、1996年刊)、「沖縄を狙う中国の野心―日本の海が侵される」(祥伝社、2007年刊)。「趙紫陽―極秘回想録」(光文社、2010年刊)の監修も担当した。