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日暮高則のチャイナ・スクランブル

 
2020-05-21 習主席が国務院公安部、司法部のリシャッフルを断行−身辺の安全は確保されたのか(中) 日暮高則
2020-05-21 習主席が国務院公安部、司法部のリシャッフルを断行−身辺の安全は確保されたのか(上) 日暮高則
2020-04-15 新型コロナウイルス禍の中国不動産市場、住宅取引量は落ちても、価格の急下落はない(下) 日暮高則
2020-04-15 新型コロナウイルス禍の中国不動産市場、住宅取引量は落ちても、価格の急下落はない(上) 日暮高則
2020-03-19 COVID−19は武漢病毒研究所からの漏洩説が有力−中国は「米軍兵士が持ち込んだ」と反論(下) 日暮高則
2020-03-19 COVID−19は武漢病毒研究所からの漏洩説が有力−中国は「米軍兵士が持ち込んだ」と反論(中) 日暮高則
2020-03-19 COVID−19は武漢病毒研究所からの漏洩説が有力−中国は「米軍兵士が持ち込んだ」と反論(上) 日暮高則
2020-02-14 新型肺炎蔓延に地方政府は隠蔽姿勢、良心ある若い医師が告発、感染死亡して英雄視も(下) 日暮高則
2020-02-14 新型肺炎蔓延に地方政府は隠蔽姿勢、良心ある若い医師が告発、感染死亡して英雄視も(中) 日暮高則
2020-02-14 新型肺炎蔓延に地方政府は隠蔽姿勢、良心ある若い医師が告発、感染死亡して英雄視も(上) 日暮高則
2020-01-20 中国絡みのスキャンダルと「タマの悪さ」が国民党の敗因か −4年後は民衆党が注目点−台湾総統選現地取材からの分析(下) 日暮高則
2020-01-20 中国絡みのスキャンダルと「タマの悪さ」が国民党の敗因か −4年後は民衆党が注目点−台湾総統選現地取材からの分析(中) 日暮高則
2020-01-20 中国絡みのスキャンダルと「タマの悪さ」が国民党の敗因か −4年後は民衆党が注目点−台湾総統選現地取材からの分析(上) 日暮高則
2019-12-18 中国の住宅市場、テコ入れ望めず安定基調、来年は下落も−不動産業者の8割は消滅か(下) 日暮高則
2019-12-18 中国の住宅市場、テコ入れ望めず安定基調、来年は下落も−不動産業者の8割は消滅か(上) 日暮高則
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日暮高則
■日暮高則(ひぐらし・たかのり)/アジア問題ジャーナリスト
1973年、東京外国語大学中国語学科を卒業し、時事通信社に入社し、北京特派員、香港特派員を歴任。2003年から、フリーで中国・アジア関係の執筆活動をする傍ら、東京外国語大学、早稲田大学、千葉商科大学などで非常勤講師として現代中国論、国際関係論、中国語を講義。現在は、一般社団法人「日本・中国・ASEAN経済文化研究会」代表理事。主な著書としては、「ネクスト・チャイニーズ・リーダー胡錦濤」(風雅書房、1994年刊)、「1997香港 中国大衝突」(総合法令出版、1996年刊)、「沖縄を狙う中国の野心―日本の海が侵される」(祥伝社、2007年刊)。「趙紫陽―極秘回想録」(光文社、2010年刊)の監修も担当した。