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 慶應義塾大学駒形研究会

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中国マクロ経済分析

慶応義塾大学駒形研究会による「中国マクロ経済分析」最新データ掲載中

【慶応義塾大学駒形研究会とは】
駒形研究会(駒形哲哉教授)は、現代中国経済論を対象に日々研究を行い、現在急速に変化しつつある中国経済を客観的に正しく分析することを目標に活動する慶応義塾大学経済学部のゼミナールです。世界経済の中で中国の占める位置は重要になっています。中国経済を無視して今後の世界経済を語ることはできません。また駒形研究会では、経済という観点のみならず多方面からの分析も試み、中国に入れ込みすぎることもなく、対象を客観的に分析しています。
 
2021-10-11 マクロ経済動向分析2021年8,9月
景気減速傾向強まるも政府は構造改革断行、欧米との対立深まる
2021-08-11 マクロ経済動向分析2021年6,7月
経済回復は順調も先行きは不透明、「現代版公私合営」に向かう民間IT企業
2021-06-15 マクロ経済動向分析2021年4・5月
輸入額が10年3か月ぶりの高い伸び、貿易では多国間協調を強調
2021-04-16 マクロ経済動向分析2021年2・3月
第4回全人代開催、GDP成長6%以上と最低ラインを提示
2021-02-15 マクロ経済動向分析 2020年12月、2021年1月
中国経済は新型コロナの影響を脱却? 米中関係はなお先行き不透明
2020-12-22 マクロ経済動向分析10・11月
五中全会で双循環成長様式を策定、内需拡大が急務
2020-10-22 マクロ経済動向分析7・8 月
回復見せる中国経済、米中対立は激化の一途
2020-08-18 マクロ経済動向分析6・7月
他国に先駆け経済回復見せるも需要回復が課題、対外関係は悪化
2020-06-22 マクロ経済動向分析4・5月
全人代採択で米中対立悪化、経済は回復の兆しか
2020-04-22 マクロ経済動向分析2・3月
中国経済、新型コロナの傷深く 1~2月、主要統計が初のマイナスに
2020-02-19 マクロ経済動向分析12,1月
新型肺炎の影響拡大、世界経済減速も
2019-12-24 マクロ経済動向分析10・11月
第3四半期GDP過去最低水準に、出口見えない香港デモ
2019-10-29 マクロ経済動向分析8,9 月
対中関税第4弾正式通知、経済指標は軒並み低水準
2019-08-26 マクロ経済動向分析6・7月
2019年上半期―減速する中国経済、ハイテク産業の伸びは堅調
2019-06-26 マクロ経済動向分析5月
対中関税第四弾発動、中国国内消費冷え込む
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