中国では、人型ロボットをはじめとするAI・ロボット産業が急速に発展し、それらの開発、サプライチェーン、量産、社会実装を一体的に進めています。一方、日本は精密部品、運動制御、安全性・品質、製造現場などに強みを有しています。本フォーラムでは、中国AI・ロボット産業研究を最前線で担う講師をお迎えし、その最新動向をご紹介いただくとともに、日中両国の強みを相互補完的に組み合わせ、製造、介護、サービスなどの社会課題を起点に、新たな製品・サービスや価値を生み出す「日中連携によるイノベーション」の可能性と課題についてご議論いただきます。
| 演 題 | 中国人型ロボット産業の最先端と日中連携によるイノベーションの可能性 | |
| 講 演 |
華金玲先生(長崎県立大学国際社会学部教授) |
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| 講師略歴 |
2008年に慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科博士課程修了。博士(政策・メディア)。 |
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| 日 時 | 10月9日(金)13:30開場 14:00~15:30 | |
| 場 所 | 霞山会館「霞山の間」 (東京都千代田区霞が関三丁目2番1号 霞が関コモンゲート西館37階) ※オンライン併用の予定はございません。 |
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| 会 費 | 一般:2,000円(消費税含む) 学生:1,000円(消費税含む)※学生証を必ずお持ちください。 |
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| 定 員 | 50名 | |
| 会場内では携帯電話の電源はお切りください。 なお、レコーダーのご使用、写真の撮影も固くお断りいたします。 |
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| 進行役:角崎信也(文化事業部・研究員) | ||
| お申し込み |
下記フォームよりお申込みください。締切:10月7日(水)20時まで |
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